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2014年トピックス

デンソー夢卵2014に刈谷おもちゃ病院から工作教室(お茶運びロボットづくり、紙工作マジックウインドーづくり)
2014年11月1日(土)と2日(日)にデンソー本社で「デンソー夢卵2014」が開催されました。刈谷おもちゃ病院からものづくりコーナーで工作教室(紙工作マジックウインドーづくりとお茶運びロボットづくり)を開催しました。初日の土曜日はあいにくの雨天でしたが、翌日の日曜日は天気も回復して大勢の親子が刈谷おもちゃ病院のブースを訪れ、工作教室を楽しみました。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
 
★愛フェス2014が9月13日(土)と14日(日)の2日間にわたり、愛知万博記念公園モリコロパークで盛大に開催されました。★

愛フェス2014が9月13日(土)と14日(日)の2日間にわたり、愛知万博記念公園モリコロパークで盛大に開催されました。両日ともに秋の快晴に恵まれ、2日間で3万人を超える家族が来場して、過去最高の盛り上がりと人出でした。刈谷おもちゃ病院も今回で4回目の参加となりましたが、NPOブースに出展しました。刈谷おもちゃ病院のブースでは、割りばしゴム鉄砲づくりとバイキンマンの的当て射撃に多くの参加者が盛り上がりました。参加したNPO団体は49団体もありました。来場した家族から共感と気に入ったNPO団体のブースの投票箱に投票券を投票していただき、愛フェスの収益金の中から投票割合で志援金が配分されるシステムで運営されました。刈谷おもちゃ病院の投票箱は、おもちゃ病院のアイディアで「ペリカンンも口でものが空中に浮かぶ不思議な投票箱」を自作しました。
初日は、全投票数3277票の内162票をいただきました。2日目は、大勢の来場者と皆さんへの呼びかけで総投票数6610票のうち350票を獲得しました。2日間の総投票数は過去9887票でした。そのうち刈谷おもちゃ病院の得票総数は512票でした。沢山の投票をいただき長い間の準備や当日の運営の苦労が報われました。

初日の刈谷おもちゃ病院ブース 2日目は1日目の反省を改善し案内ビラを追加しました 刈谷おもちゃ病院メンバーが製作した万燈も会場の中心部に展示しました
愛フェス会長の榎田教授が訪問されました 初日のオープン前から刈谷おもちゃ病院のブースには来場者が来ました
ボランティアドクターの指導で割りばしゴム鉄砲づくりに取り組む子どもたち
不思議な投票箱に多くの子供が興味を持って投票してくれました
     
     
     
不思議な投票箱は人気の的
  僕もペリカンの投票箱に投票したよ!
     
食い入るように空中に浮くキティーちゃんを見入る子ども 外国のお父さんもゴム鉄砲づくりに夢中でした
他のNPO団体のいろいろな投票箱
他団体の投票箱のなかなか工夫しています
他団体のNPOブース投票箱
愛フェスウオークを完走してゴール 大会会長榎田教授の閉会挨拶 大会実行委員長の面高さんの閉会宣言
 
★夏休み親子工作居室で23組の親子が間伐材のエコな「折りたたみ椅子」づくりを楽しみました★
8月16日(土)に刈谷おもちゃ病院で、午前の部と午後の部の2回にわたり恒例「夏休み親子工作教室」を開催しました。当日は23組の親子が間伐材を使ったエコな折りたたみ椅子づくりに挑戦しました。全員が見事に作品を作り上げ、笑顔が絶えませんでした。
  
 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
 
 
★デンソーハートフルまつり2014に刈谷おもちゃ病院ブースで楽しい工作教室開催★

7月6日(日)にデンソー本社5号館で恒例のデンソーハートフルまつり2014が開催されました。今年も多くのNPOやボランティア団体が参加して盛大に開催され、多くの家族ずれが訪れました。刈谷おもちゃ病院も参加して、ブースで刈谷おもちゃ病院のPRビデオやパネルの展示などのほかに、子どもたちを対象にした「割りばしてっぽうづくり」と「六角変り絵の紙工作」教室を開催しました。

     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
   
 

★2014年度第9回あったかはーとまつりで割りばしゴムてっぽうづくりを楽しむ!!★

6月7日(土)に刈谷病院で恒例の「第9回あったかはーとまつり」が開催されました。刈谷おもちゃ病院は毎年このイベントに協賛して体験コーナーに子どもたちの楽しむ簡単な工作教室を開設してきました。今回は、割りばしでゴムてっぽうをつくるコーナーと出来上がった割りばしゴムてっぽうで「バイキンマン」を打ち落とす射的コーナーも設け、的を当てて子どもたちの歓声が上がっていました。当日は雨天のあいにくの天気でしたが、88組の親子が刈谷おもちゃ病院の体験コーナで工作を楽しみました。

     
     
     
     
     
     
     
 

★こどもの日紙工作教室開催★

5月5日(日)のこどもの日に、刈谷おもちゃ病院で午前10時から午後3時までの間、恒例の無料「紙工作教室」を開催しました。当日はあいにくの天候でしたが大勢の子どもずれの家族が、刈谷市交通児童遊園に遊びに来ました。園内放送で無料「紙工作教室」の案内放送をしたところ、たくさんの子どもたちが刈谷おもちゃ病院に集まりました。当日は、色紙の「風車」やふしぎな「六角変り絵」(ニワトリ、カエル、チョウチョ)をそれぞれ100セット用意しましたが、来場者が約100家族が六角変り絵が112セット、風車が72セットの紙工作教室を楽しみました。
     
     
     
     
     
     
     
     
     

★刈谷市立日高小学校で「わくわく体験教室」★

 1月25日(土)に刈谷市立日高小学校で「わくわく体験教室」が開催されました。刈谷おもちゃ病院に子どもたちにものづくりの楽しさを体験させるため、工作教室の依頼がありました。刈谷おもちゃ病院のボランティアドクターが中心となって製作した「太陽光ののエネルギーで回る回転飛行塔づくり」工作教室を開催しました。当日24名の子どもたちが、工作教室を楽しみました。
回転飛行塔づくりをしたすばらしい会場  
当日は体育館などでたくさんのイベントがありました 紹介される刈谷おもちゃ病院の院長
24組の親子が回転飛行とづくりに挑戦しました。
     
     
全員が見事に回転飛行塔を完成させ、テスト運転も大成功でした。